ついに戦争がはじまったね。
俺は攻撃される所に住んでいないけど、
昨日は全然眠れなかったよ。
ベッドで横になりながら色々考えてた。
ベッドで暖かい布団でのんびりしている自分
がどれだけ幸せなのか分かったし、なんとも複雑だった。
ラジオでも戦争のことずっと流れていたし、
朝テレビつけたら改めて戦争がはじまったことを実感したよ。
なんか世界中が重い空気が流れている気がした。
でも、そんな中
新聞見てちょっと「ホッ」とした。
木曜日の読売新聞には「週刊テレビ番組」って別紙がついてくるんだけど、
毎回色んな「番組」や「人」を特集していて、
今日はこの人達で本当に良かった気がする(いや、ネタとか冗談とかじゃなくて)。

そう、「笑点」メンバーだよ。
日本がもしも道を間違えて
戦争をすることになったら
この写真を空からばらまいて欲しいって少し思った。
(まあ、日本国内で戦争していないだけですでに道を間違えているのかもしれないけど)
なんかこの人達見たらちょっと気持ちが楽になりました。
さて、ここからは雑談だけど、
「笑点」は1966年にスタートしたらしい。
最初は平均年齢なんと「28歳!」だったらしい。(円楽さんが「若手」だったらしい)
開始当初は「毒蝮三太夫」が座布団運んでいたらしい(そんなのやだ…)。
開始当初は「立川談志」が司会者だったらしい(これもやだ…)。
山田君は来年で座布団運び20周年らしい・・・。
昔沖縄で収録した時は「パスポート」を作ったらしい。
歌丸は生きてるらしい・・・(円楽が70で歌丸が66歳らしい)。
木久蔵はなんと!歌丸と1歳しか違わないらしい(これはマジビックリ!円楽、歌丸に続き木久蔵は65歳)
歌丸は言う「全員が養老年金をもらってつえをついて出てくるまで番組をやりますよ」と。
番組を生かすも殺すも司会者次第、が信条のこん平は毎日「世界平和と円楽さんの健康」を祈ってるらしい…。
~まとめ(来年国公立大学受験を控えている人の為に)~
年功序列に並べると
円楽>歌丸>木久蔵>こん平>好楽>小遊座>楽太郎>山田
以上。
つえをついて元気に8人が出てくるのを見るのを楽しみにしています。
